【第1回】 NLPマスタープラクティショナー

●NLPプラクティショナーの内容を思い出す事で、その時に感じた体の感覚が戻ってくるのだと深く思いました。
人生経験の中で、沢山の思い込みが浮上し新たな学びとともに新鮮さを感じました。
TOTEモデルは、特に今の自分に必要だったと気づきました
フィードバックの大切さを改めて感じました。
今日始まったマスターを無事マスターし、また一つレベルアップしていく自分が待つところまで日々勉強してゆきます。
マスターをマスターし、ワイス博士の所で良き学びをさらに深めたい気持ちが高まりました。


●朝と夜の効果的な質問はとても興味深く、一生続けても良いものだな、と直感!
これから更に自分の状態が良くなることに期待感が大きくなりました!
メタファーを使ったNLPの前提は、訓練を重ねれば色々な観点とネタを仕入れられそうなので、時々似たようなワークを皆で出来ればと希望します。
未来へ切り込む刀がもっと切れるようになりそうです。


●久々にNLPを学ぶ、実感する場に参加できて純粋に楽しんでいる自分がいました。
普段の必要最低限のことをする楽々のんびり生活から背筋が伸びる感覚を覚えました。
ただ、その感覚を引きづり、つい楽をしようとしてしまう場面が多かったです。
授業後の感想で「お客様感覚」と言ったのはおそらく上記の楽をしている感覚。
そして学ぶより周りに目が向いており、自身の気づきが少なかったように感じたので、次回はステートチェンジして授業に臨みたいです。
ニューロロジカルで自分中心から外の世界を認知(?)してからの変化が大きく、わくわくしました。


●アウトカムの設定を繰り返すたびに、目標やそれに伴う行動や使が具体的になり、実践できるように(実践しやすく)なってきました。
ですので、アウトカムの設定のワークでは、具体的に答えられるよう質問を試みましたが「抽象的な方がイメージし易い」とのことで、人によって もしくは、段階によっては抽象的の方が効果的なのかと感じました。
あくまでも、答えはクライエント自身にあるため、相手に合う働きかけが重要と学びました。
また、ニューロロジカルレベルでは、言語のみのセッションよりも、一歩ずつ前に進みながら質問に答え、後ろに身を預けることで、よりサブモダリティが新鮮に、そしてアソシエートとデソシエートを体感覚で味わえるので、アウトカムを達成した感覚がイメージし易く、思いを言語化できないクライエントに有効と気づきました。
NLPマスターは実践あるのみですので、仕事や家庭で活用していきます。


●第1回目の自分は復職して間もないということもあり、体力面・精神面の不安、これからの自分についての不安などの負の感情を抱えての参加になってしまいました。
自由なテーマでの自己紹介や自分の考えや知識を相手に上手く伝えること、限られた時間内にまとめ話すことがなかなか難しいことであることが改めて感じた。
テーマを絞って自己紹介となると、自分の中で答えを探しやすくなり、伝えたいことを話すことはできたと思う。
しかし「コミュニケーションの反応は相手にある」ということまで余裕がまわらず、その点にまで意識を向けられるようにしたいと思った。
今回の講義を終えて、自分自身のアウトカムが明確になった。
「人を幸せにすることが自分の幸せ」であり、そのためには自分自身が良い波長を集め、出せる人になること。
そのためには自分自身がポジティブに、そして常に自分の心と体が整っている状態にあることが大切であること。
それを認識させられた。
自分自身だけでなく、周りにも良い影響を与えられるようにNLPの知識や考え方をフル活用して、人のために役立てられるようにしていきたい。
そして、自分の喜び、幸せとして実感できるようにしていきたい。

【第1回】

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